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最新情報
| [2010/07/02] | 日本経済新聞に「微量血液からiPS細胞」と題して、慶應義塾大学医学部の福田恵一教授と当社の共同成果として、「センダイウイルス」を遺伝子の運び屋にして、わずかな血液からiPS細胞を作製することに成功したとの記事が掲載されました。また米科学誌セル・ステムセル(電子版)に論文が掲載されました。 |
| [2010/06/28] | 国際エイズワクチン推進構想(IAVI)は、センダイウイルスベクターを使ったエイズワクチンの研究開発へ、日本政府が今後5年間にわたって合計1000万USドルの資金助成を行うことを発表しました。 |
| [2010/06/28] | 関東経済産業局の電子広報誌「いっとじゅっけん」に、「独自のベクター技術に基づくiPS細胞作製用ベクターキットを発売開始」と題して、当社のCytoTune™ -iPS製品を紹介する記事が掲載されました。 |
| [2010/06/16] | 日本経済新聞に「iPS細胞の作製キットディナベックが販売 遺伝子傷つけず」、日経産業新聞に「iPS細胞ベクター作製 1キット25万円 ディナベック、安全性高く」と題した記事が、それぞれ掲載されました。当社のiPS細胞作製用ベクターキット「サイトチューンiPS」を研究用試薬として国内の研究機関向けに販売するという内容です。 |
| [2010/06/15] | iPS細胞誘導用センダイウイルスベクターキットCytoTune™-iPS販売開始しました。 |
| [2010/03/18] | 本社・研究所をテクノパーク大穂へ統合移転しました。 |
| [2010/01/06] | 読売新聞に「先月死去 石田元東北大学長発見 センダイウイルス iPS細胞作製に活用へ新型万能細胞作製で」と題して、当社が石田名香雄元学長により発見されたセンダイウイルスを改良したベクターを利用してiPS細胞作製技術を開発し、同iPS作製ベクターキットは研究機関向けに販売を始めることに関する記事が掲載されました。 |
| [2009/11/25] | 日経産業新聞に「iPS細胞 がん化防止に道」と題して、ハーバード大学の遺伝子発現バランスに着目したiPS細胞のがん化法則性に関する研究、株式会社大塚製薬工場の腫瘍化を発光遺伝子で予測する技術と並んで、当社の体細胞の染色体を傷つけずにiPS細胞を作製するベクター技術の開発状況と、当社のベクターを12月以後に研究機関などに販売することに関する記事が掲載されました。 |
| [2009/10/08] | 日本経済新聞に「iPS細胞作製キットを発売」と題して、当社のiPS細胞作製キットの販売に関する記事が掲載されました。 |
| [2009/10/06] | 毎日新聞に「iPS細胞作成 安全性向上成功」と題して、当社の新しいiPS細胞作製技術に関する記事が掲載されました。 |
| [2009/09/30] | 朝日新聞に「がん化の危険性抑え 効率的にiPS作製」、日経産業新聞に「ディナベック、iPS細胞作製、センダイウイルスで 安全性高く」と題して、当社の新しいiPS細胞作製技術に関する記事が掲載されました。 |
| [2009/09/30] | 日経BP社は「ディナベック、センダイウイルスベクターで染色体非挿入iPS細胞作製技術開発、標準化や再生医療に道、安全性確保は第2段階へ」と題して、当社のiPS細胞作製技術の詳細に関するオンライン記事が掲載されました。 |
| [2009/04/13] | 週刊ダイヤモンド2009年4月18日号に、「ニッポンの発明力」と題した特集で、当社が「目利きが選ぶベンチャー企業50社」中のバイオ企業7社のうちの1社として選出された記事が掲載されました。 |
| [2009/04/09] | 日経産業新聞ならびに日本経済新聞の両紙に、当社が中国四川大学華西臨床医学院・華西医院と技術提携を結び、遺伝子を活用した緑内障治療薬の開発を行う旨の記事が掲載されました。 |
| [2009/03/17] | 日経バイオテクに、「九州大学、センダイウイルスベクターを用いた重症虚血肢の遺伝子治療の経過を発表」と題して、ヒト繊維芽細胞成長因子2遺伝子を搭載したセンダイウイルスベクター(SeV/dF-FGF2)の臨床研究で、2009年1月末までに登録した15人のうち9人の患者に対して遺伝子投与を終えた記事が掲載されました。実際に治療効果が期待できる投与量では、6人の患者において安静時疼痛の改善が確認できました。 |
| [2008/09/12] | 日経産業新聞に、慶應義塾大学医学部の福田恵一教授と難治性の肺動脈性肺高血圧症の遺伝子治療の共同開発を始めるとの記事が掲載されました。 |
| [2008/08/06] | 朝日新聞に、世界エイズ・結核・マラリア対策基金前事務局長リチャード・フィーチャム氏のインタビューで当社が国際的な非政府組織(NGO)である国際エイズワクチン推進機構(IAVI)とエイズワクチンについて共同開発に乗り出したとの記事が掲載されました。 |
| [2008/05/30] | 日刊工業新聞に、中国の北京生物製品研究所とヘルペスワクチンの共同開発に乗り出すことで合意したとの記事が掲載されました。 |
| [2008/04/03] | 日経産業新聞に、「ベンチャーのディナベック 運び屋遺伝子使い 鳥インフルワクチン 中国科学院と開発へ」と題して、当社が、中国科学技術院微生物研究所と鳥インフルエンザワクチンの共同開発に乗り出すことで合意したとの記事が掲載されました。 |
| [2008/01/31] | 「採用情報」に社員(研究員、技術員)募集をアップしました。 |
| [2008/01/31] | 日本語サイトリニューアルオープン |
| [2007/11/05] | 日本経済新聞に、「粘膜に投与する国産エイズワクチンが臨床試験へ」と題して、当社がエイズワクチンの共同開発を行っている「国際エイズワクチン推進機構」(IAVI)の最高経営責任者(CEO)であるセス・バークレー博士のインタビューが掲載されました。 |
| [2007/10/16] | 日本ベンチャー大賞「バイオインダストリー協会賞」受賞 |
| [2007/10/09] | 日経産業新聞に、当社のエイズワクチン研究の米国での臨床開発についての記事が掲載されました。 |
| [2007/08/12] | 日本経済新聞「サイエンス」欄に、「エイズ根絶、実現するか」と題して、当社と東京大学、国立感染症研究所のエイズワクチン共同開発について詳細が掲載されました。 |
| [2007/07/07] | 読売新聞に、マイクロソフトのビル・ゲイツ会長が設立した財団などの寄付で運営されている、世界最大機関「国際エイズワクチン推進構想」(IAVI)と共同で、当社が国産エイズワクチン開発を行うと報道されました。 |
| [2007/05/25] | 日刊工業新聞に、世界初となるエイズウイルス(HIV)遺伝子治療実用化に向け、当社が中国広東省深セン市にあるSiBiono社に技術供与を行うと報道されました。 |
| [2007/02/26] | 日経産業新聞に、エーザイのアルツハイマー病創薬についての特集が載り、当社が共同研究を行っているβアミロイド遺伝子を利用した、アルツハイマー病用遺伝子ワクチンについて紹介されました。 |
| [2006/11/29] | 常陽新聞は、2006年11月22日に引き続き、「社長たちの人生劇場」「遺伝子治療最前線・(下)」を掲載しました。 |
| [2006/11/22] | 常陽新聞は、つくばベンチャー100社「社長たちの人生劇場」「遺伝子治療最前線・(上)」と題して、当社社長・長谷川のインタビューを通じ、ディナベック株式会社の歴史と事業内容について特集を掲載しました。 |
| [2006/10/28] | 日本経済新聞・常陽新聞・茨城新聞は、当社が、目新しく優れた技術や事業モデルを持つベンチャー企業を表彰する「第二回つくばベンチャー大賞」を受賞したと報じました。 |
| [2006/08/28] | 日経バイオテクに、当社のセンダイウイルスベクターを用いたモノクローナル抗体受託作製サービス(医学生物学研究所)について紹介されました。 |
| [2006/07/25] | 日経産業新聞に、当社の取り組む遺伝子治療のうち、エーザイとの共同研究である、βアミロイド遺伝子を利用したアルツハイマー病用遺伝子ワクチンについての紹介記事が掲載されました。 |

















